先日、友人と観劇に行ったんだけど、仕事の都合で待ち合わせ場所は直で会場になった。
私が先に会場に入り、イスに座って待っていたら知らない人に
「あ、すいません、いいですか?」と言われたので
前を通りたいのだと思って「あ、はい、どうぞ」と答え、
足をずらすとその人はカニ歩きで奥に行き、私の隣の席に座った。
友人の席はきっと反対側の空いた席だろうと思っていたら
そこには知らない人が座る。
もしかして自分が座る所を間違えたかとチケットを確認したが間違ってない。
オロオロしながら友人を待ち、いざ来てみたら
最初に「すいません、いいですか」と言って座った女の人が席を間違っているようだった。
「なーんだー、この人が勘違いしてるんだー」と、
それを笑顔で言うと、きょとんとした顔で
「最初そこいいですかって言ったら良いっておっしゃいましたよね?」
「そう言う意味ではなく…前を通りたかったのだと思ったので…」
「んー、でももう座ってしまいましたし…よろしければ私のチケットと交換いたしますか?」
そう言って差し出されたチケットはB席、3階。
私たちのは好きな役者が出るから奮発してSS席、一階4列目ど真ん中。
その差額9千円…
呆然としました。すっごくしらけた顔してるんですよ、その人。
むしろ「何言ってるのかしら、この人たち…」って顔。
さすがにスタッフさん呼んで、移動させたけど最後まで
「さっきいいって言ったのに…だったら最初から座っていいなんて言わないでほしいわ」
とかブツブツ文句垂れてた。
スタッフさんもこう言う人は初めてなのか、
何か気持ち悪いものでも見るような顔で誘導していった。
舞台はすごく良かったんだけどなぁ…気分悪くなったわ。
ある日、東京の母から電話がかかってきた。しきりにトマトをたくさん食べろと勧めるのである。その理由は「免疫に良いから」だそうである。
なんだぁ、その「免疫に良い」ってのは?
いくらなんでもアバウトすぎて、何を意味してるのかもわからんぞ?
だいたい、免疫学のプロに素人が免疫について指図するとは上等である。
「いったい、誰がそんな頓珍漢な事を言ってたんだ?」
と聞くと、
「みのもんた、がTVで言ってたのよ」
と返事が返ってきた。はぁ~~。みのもんた・・・・・・。
「あのさぁ、俺一応免疫学者なんだぜ。解ってる?」
「でも、そういってたんだもの、ちゃんとトマト食べなさいよ」
「・・・・・・」
とまあ、生命科学者の権威は、みのもんた氏には到底太刀打ちできない、と言う事が明らかになった瞬間でありました。
アイドル時代によく握手会に行ってて、 AV女優になってからは気まずくて行けなったんだが、何回か目に行ったら、 「お久しぶりですね」って覚えててくれたんで、なんて言っていいか分からないんで「頑張ってください」って言ったら、「はい!ありがとうございます!」って言ったあとに、小さい声で「こんなになっちゃってごめんなさいね。嫌いにならないでくださいね・・」 って言われた時は心臓を掴まれたような気持ちになった。 あれから握手会に行けないでいる。
俺氏「『魔法少女まどか☆マギカ』って言うアニメで女子中学生が一人で88式地対艦誘導弾を運用してたんですが実際それって可能なんですかね?」
自衛官さん「あ、可能ですよ。対象の座標設定さえできればわりと余裕です」
俺氏「」
お前らは気軽に、ときには厚かましくも親切心のつもりで罵倒とも批判ともつかないコメントを寄せるが、管理者はお前らが考えるよりもはるかにそういうコメントの存在を気にしている。そして壮絶に気分が萎える。ましてや粘着アンチとか、スポンサー気取りでブログの方向性や内容を指示してくる奴とかが湧くとやる気が一気にそがれる。
代表的なのは誤訳御免である。あれには凄まじいまでの粘着アンチがついていた。荒れるようなコメントは削除していたようだが、削除したらしたで言論統制(笑)だとか言って叩きの材料に利用されていた。
無論、どんなブログでも大量のアクセスを手に入れるまで成長したからには、全体的にはアンチよりファンの方がはるかに多いだろう。だがファンはブログにいちいち黄色い声などかけない。アンチはちょっとしたことにでも声を張り上げる。結果として罵声の雨を浴びながら更新しているような気持ちになる。だがアフィの収入があればひっくり返る。金が入るなら罵声など何ほどのものか。ただの金銭欲ではない。アフィリエイトのレポート画面の数字は自分のブログはそれだけの金銭を発生させるだけの価値があるという証明書である。暗中模索のブログ運営作業の中で唯一客観的に評価された数字なのである。声なき閲覧者の声なのである。
誤訳御免の常軌を逸した量のアフィを見て欲しい。まるで記事の全身を防護する鎧兜のようではないか。アンチの痛罵という打撃から自尊心を保護するため、あれほどに頼もしい大盾があるだろうか。
元絵
ホトショ:[イメージ]→[色調補正]→[トーンカーブ]
「チャンネル」でRGBを個別に選択しながら編集します。
●チャンネル「レッド」
●チャンネル「グリーン」
●チャンネル「ブルー」
で、これらを全部合わせるとこんな感じに
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ちなみに個人的にヘビロテしてるのは上の赤と青だけいじったやつ
写真に使うと暖色基調にやや青みの入ったレトロ風になりますわかりづらいけど。
————————————————————————-えんぴつモードでいじっても楽しいよ
…
最悪の事態を引き起こすのは、決まってポジティブな奴である
知ろうとしないのが素人
苦労と思わないのが玄人
(Source: gaburincho)
(Source: thebestandonly1)